2008年02月28日

ヒップアップマッサージ

ヒップアップマッサージで「プリッ」と上を向いたキレイなヒップを!


ヒップは年齢とともに、だんだんと垂れてきて、しまいにはお尻と太ももの境界がわからなくなってしまった。。。もうやだ〜(悲しい顔)


女性にとって、これはとても悲しいですね。こんなことにならないように、簡単なヒップアップ マッサージを実践してみてはいかがでしょうか?


年齢を重ねることによってお尻が垂れてくる原因は、お尻の骨や脂肪組織等を支えている大殿筋が衰えてくることです。大殿筋が脂肪の重さに耐えられなくなってくると、ヒップと太ももの境界がなくなってきますがく〜(落胆した顔)


ヒップ部分は筋肉や脂肪がたっぷりありますから、簡単に垂れてきやすい部分なんですね。ですから、普段から意識的にヒップアップ マッサージをしてあげることによって垂れにくいお尻になれるかもひらめき


ヒップアップ マッサージの方法は、いたって簡単! 腰やヒップから太ももにかけて、手のひら全体で大きくつかんだり、小さくつまんだり。また、血行が良くなるようにお尻を持ち上げるようなイメージで下からさすり上げる。そしてヒップをアップさせるイメージでマッサージすると・・・


ヒップと太ももの境界ができてきますぴかぴか(新しい)


ただ、簡単なヒップアップ方法なだけに、残念ながら速効性はありませんあせあせ(飛び散る汗)


気長に続けてみてくださいねexclamation


毛穴対策
posted by fitness at 15:33| ヒップアップ体操 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月10日

ズンバでヒップアップ

ズンバって知ってますかひらめき


ズンバとは、アメリカで大流行しているラテン系エアロビクス。ビリーズブートキャンプほど辛くなく、楽しくヒップアップ&ダイエットができると評判のエクササイズですぴかぴか(新しい)


ズンバの創始者はコロンビア出身のスポーツインストラクターで、ビート・ペレスさん。このラテン音楽に乗って踊るフィットネス「ズンバ」がヒップアップに効くとか・・・。


これは流行しそうですね揺れるハート


ズンバのステップはサルサ、メレンゲ、クンビア、レゲトンのラテンダンスのステップを基本。


さらにサンバやフラメンコなどのいろいろなジャンルの踊りの動作もズンバで複合した振り付けになっています。


ズンバは1コマ60分でウォーミングアップ→激しい曲→クールダウンという構成。初めの20分はウォームアップ(準備運動)。ラテンダンスの王道であるサルサ、メレンゲ、サンバの基本ステップを音楽に合わせて練習。その後、南米の若者に人気のレゲトンや、手や腕を頻繁に動かすフラメンコなどの動作を基本ステップに加えて全身をほぐす。十分に体が温まったら、残り40分は踊りまくる。


ズンバのエクササイズでは1曲が最長5分で1曲ごとに曲のフレーズに合わせて動きが変わるプログラムになっています。


ズンバではラテンの曲に合わせて踊っていくので、1時間の平均カロリー消費量は600〜1000キロカロリーを消費します。同じ時間ジョギングするより多くのカロリー消費が期待できるそうですハートたち(複数ハート)


もちろんヒップアップにも効果アリexclamation&question



posted by fitness at 23:54| ヒップアップ体操 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月11日

わき腹を引き締める! わきのひきしめ体操

わき腹のお肉、夏だけじゃないですよねexclamation

コートを脱いだ時にバレる、ブラジャーの上下にはみ出た「肉」あせあせ(飛び散る汗)

スキニージーンズの上にのったわき腹の「肉」・「肉」

ボンレスハムみたいなわき腹の「肉」・「肉」・「肉」あせあせ(飛び散る汗)

女性にとっては、とっても気になる部分ですよねたらーっ(汗)

わき腹」なんとかして引締めたいものです。

でも、ブラジャーの上下にはみ出た「肉」や、ジーンズの上にのった「わき腹の肉」は、ただのダイエットではなかなかなくなってくれないんですよね〜。

最近は細身の服が流行りですから、いくら冬場といえども、この「わき腹の肉」だけは隠し切れません。

このにっくき、プヨプヨの「 わき腹の肉 」もうやだ〜(悲しい顔)

なんとか引き締められないでしょうか!?


ということで、今回は「わき腹を引き締める わきひきしめ体操〜exclamation×2


今回は手軽ので簡単な、ダンベルを使った「わき腹引締め体操」をやってみましょう!


1.まず、両足を肩幅に開いて立ちましょう。

2.片手にダンベルを持ち、もう片方の手で、頭の後に軽く添えます。

3.ダンベルを持った手の方の腕を真横斜めに軽く浮かせます。

4.上体が前に倒れないように(頭に添えた手の方のヒジを上方に)ダンベル方向に体を倒していきます。

5.これを左右10回ずつゆっくりやります。
  (早くやってはいけません)


※ 急に重たいものからやってしまうと肘をいためる可能性がありますので、最初は2sから始めるといいでしょう。。


同じようにダンベルではなくチューブを使っても簡単に短時間でできる体操ですから、「脇腹の肉」が気になる方はお試し下さいねぴかぴか(新しい)


コナミスポーツで引き締め
posted by fitness at 22:43| ヒップアップ体操 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
脚やせ
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。